ひとりごと

 
 
夕方、もう残り少なくなってきた スケジュール帖をめくっていたら
 
去年の11月が ふと目にとまった。
 
なんと 11月16日に 乳がんの手術を受けているではないですか!
 
丁度 あれから まるまる一年が経っているなんて
 
なんとなく 信じられない思い・・・・。
 
 
99%良性と言われたしこりが 実は 『癌』だった
 
イタリアへの帰り支度をやめて それから手術まで あっという間。
 
あの短い間ほど 集中して 病気について調べたり 勉強したことはなかった 爆
 
 
今でも よく覚えているのは 
 
手術の前日に 先生たちの回診があって 簡単な説明をうけた時の事。
 
「 前回 しこりをとった周りの部分を くりぬいて、さらに 脇の下のリンパ節を全てとります 
 
!?  ナニカオッシャイマシタ イマ?
 
 
「 すみませんが、先生。 リンパを取る話は聞いていません。」
 
「  ・・・・・え~と。 リンパ節に転移があると困るので 全部とって調べることに 」
 
「 イヤです  私のタイプは非浸潤癌なので リンパに移る確率は低いはず。
その手術は 必要だと思えません。 拒否します。 」
 
もごもごいって 出てゆく先生達。
 
しばらくして 執刀医が戻ってきて
 
「 わかりました。 本当はリンパの移る道はかなり確定されているので
そこを いくつか取ってみて その場で検査して 転移なしと認められたら
それ以上とるのはやめます。 」
 
 
あの時の はっきりした 「いやだ」という気持ち
今なら < それでよかったよ >と自分を励ましてあげたい。
 
結局 手術で 転移は認められなかったし
聞き漏らして 麻酔から覚めたら リンパがごっそりなくなってたなんて事はまぬかれた 笑
 
本当に 信じなければいけないのは 自分の直感だと
今でも 思ってる。     
 
( もちろん 直感を信じて 医師に身をゆだねる・・というのもアリ )
 
 
 
 
手術直前 
 
 
麻酔を軽くかけてもらって 部屋からベットで運び出される私を
 
家族が すごく心配そうに 上から覗き込んでいた。
 
その姿が あんまりにも心配そうで
こんなに心配されている自分の今の姿とは どんなや?と好奇心がわいて
 
「 ねぇ 写真をとって~ 写真  」 
 
と 強要した  朦朧バロン。
 
後でみたら すごく真っ白な顔で 微妙に眼が泳いでマシタ 爆 門外不出だわ
 
 
手術を受けて 3日後には 強制的に退院しちゃうし
「 先生、私はこんなに元気です 」 手術側の腕をふりまわす バロン
その後の 術後治療はやらない と拒否するし
( 放射線はやりました~❉ )
 
あんまり
 
いい患者じゃなかったです 私。 ゴメンナサイ センセイ
 
 
 
でも
 
一年たったね。
 
 
 
 
よかったね
 
 
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ひとりごと への30件のフィードバック

  1. Unknown より:

    私も手術前日のバロンチャさんの様子を思い出しました。ご家族のご心配も、ごもっとも…だったと思いますよ。^^; でもほんと、大事にならずになりよりだったと思っています。^^(もっともバロンチャさんのことだから、どんな大事があっても、乗り越えて、踏み倒して、やり過ごして、きっとまた元気になる…って、そんな根拠のない信頼感があるのだけれど。爆。)私はバロンチャさんのことでものすごく心配になったことが過去に何度かあります。それはだいたい、受験がらみかな?「もうやめなよ、他にも道はあるよ。」というようなことを、つい言ってしまったのだけれど、「大丈夫よ。心配しないで。」と何度も言われた。そしてそれは本当に、全部「大丈夫」になってしまった。爆。バロンチャさんの生命力、気の流れや大地の震えを読み取る能力、そしてそこから来る直感力は、全て信頼できる物なのだろうな、って、「大丈夫」なバロンチャさんの笑顔を見るたびにそう思います。どうかその「直感力」が鈍るほどに消耗することのありませんように。美味しいものを食べていつも元気に「大丈夫よ!」と笑っていられるバロンチャさんでおられますように。そんな風にいつも、祈っています。^^

  2. derorinn より:

    さすがに3日で退院、は聞いたことないでーす。昔保険会社時代に聞いた話。某AFL○Cのがん保険被保険者たちの平均入院日数は、そうでないひとたちの平均入院日数を大幅に上回っていた、と。「気持ちは分かる!」と社員同士頷きあったものでございます。あーでもホンマに、リンパ無事でよかったですねぇええええ!んー、でも3日後に「腕ぐるぐる」の手術、その技術自体は決して低いレベルではないでしょうに、顔色無かったろーなあ、先生方。くくく、げらげらげら。                         ……笑ってもいいのよね?笑うネタよね?ね?

  3. Baron より:

    ぐうたらねこさん>  ほりゃ?名前が変わってるけど いいのかしら。  いや でも本人なことには間違いない (爆)  ので このまま・・・・(^◇^)  あの時は ほんとにご心配かけました。  ( ・・・って 手術? 受験のふしめ?     それとも     もしかしていつも?? 笑 )    そういわれてみれば 私はいつも  「 大丈夫 」ですべて通してきているような気が。  なんだか ここぞと言う時には  自分の中で     <とるべき道>  というのが しっかり見えるので  まわりが しないような事でも 平気で  してしまうのです・・・・  なんなんでしょう、この言われようない自信は 爆  でも 自分が澄んだ状態であればこそ、の  直観力なので 消耗しないようにきをつけます❉  ありがとう こころからの言葉ヽ(´ー`)ノ  

  4. Baron より:

    Muraさん>  爆 はい、笑いネタですって (^◇^)  入院中は 結構笑えるネタがたくさんあって  思わずいくつかエピソードをいれそうになったけど  長くなるのでやめたの~❉  でも 病院に入院は 私は好きじゃなかったなぁ。  ・・・・なんていうのか 気が滅入るのよ。  とても自分が『病人』に思えてきて 笑  しかもバロンの家は 大学病院から  目と鼻の先にあったもんで  ただ 寝転んで 本読んでるだけなら  家でも いいかなぁ と 爆。  でもね。 実は 「 退院したいです 」と  元気に先生にいうバロンに  「・・・・・じゃぁ、腕 まわる?」  って 聞いたのは 先生でした 爆    んで ほりゃ! ぐるぐるぐる と。。。。    先生&看護婦さんの あっけに取られた顔  おかしかったなぁ。    次の日 バロンは姪と甥の七五三Partyに  出席してました❉❊(^◇^)❋❖

  5. Unknown より:

    もう 一年かぁ早かったね そして良かったね ほろり・・・やっぱりバロンの気持ちがなによりも病魔をやっつけたのだと思うよ!やっぱり 気合! が違ったもんね ほほほ周りのみんなの気合も凄かったけどねあらためて おめでとう!!

  6. meow より:

    やっぱり自分の病気について、自分で知識をもつことは必要ですね。病院も先生もいろんな考え方があるわけだし、それを選ぶのも自分。そして治療方法を選ぶのも自分、の方が、ちゃんと納得した結果になるんだなと思いました。(先生におまかせするにしても)バロンさんの直感は、なによりも信用できそうな気がします。バロンさんの回復力・生命力も!写真を撮ってもらった朦朧バロンさんに、私も好奇心が湧いて、この記事をスクロールしていったら…とわくわくしちゃいました!門外不出かぁ…^^

  7. 昌市 より:

    ソーカ~!1年か~!油断大敵だぞ~!(^_-)!ストレスためない!食べ物には気をつける!いつも笑っていられますように!無理は禁物よ!

  8. カルメン より:

    専門家にむかって、その手術は必要ない!って。。。すごい!!やっぱり、知識って力なんですね。病気を知って、それから逃げず、向き合って、真実を追究する。。。尊敬ですわ。直感といっても、直感にちゃんとした土台があるから、当たるんでしょうね。患者に、体に起こっている異変を説明し、あらゆる手段を提示して、一緒に治療を考えていくのが理想ですよね。。。ちなみに父の時は、私の母は、無理やりそうしてました。正にバロンさんのように!入院っていやですよね。。。看護婦さんなんか、確かに輝いてみえますが、自分が病人だと、なんていうか、生命力ってか、エネルギー吸い取られていく感覚がするから、私もいやです。一年、おめでとうございます★☆↓個展、絶対行きます!!!やけに絵に近づいて、部分部分を見てる奴がいたら私です笑。

  9. Baron より:

    アリエルのママさん>    ありがとう ありがとう(^◇^)♥ ♡  そうそう 本人の気迫は  まわりあっての物でしたよ!  アリエルのママさんには  すごく心配かけました。  ごめんねぇ。  いつか かならず恩返しを・・・・       籏でも織るか(ーー;)

  10. Baron より:

    Meowさん>  その通りなんです。  病院って ある意味 怖いところで  医者は 最悪の事態を想定して話すから  得体の知れない病気を宣告されると  そこで 負けてしまう人も多いのです。  でも 病気になったのも自分なら  治す鍵をもっているのも 自分・・・・。  そのことが いいたくて  あえてしめっぽくなりがちなトコロをブログに  しました・・・・ 笑    朦朧バロン・・・ いやホントはUpしちゃおうかと  思ったんだけど(爆)  ほんとすごいんですよ。    自分でも この世のものとは思われない  半分 あの世にいっちゃった表情してます。。。    麻酔って コワイです 爆 o(≧ω≦)o     

  11. Baron より:

    でー巣 で でー巣さん>  そうですね。   まずは笑い(^◇^) そして健康♪  ストレスは大なり小なり  みんなあるもので  自分で解決できないストレスに  負けてしまうようなら  それは 自然淘汰ではないかと・・・爆  はい。  ごめんなさい。  そんなこといってると 怒られますね(~_~;)  でもバロン 実はストレスに弱いので  そこんとこ ばっちりです。  どんどん自分を甘やかしては  抗体へらしてます 爆

  12. Baron より:

    カルメンさん>  カルメンさんのお母様もそうですか!  (^◇^) ナル~    ほんとに あの時は  すごい勢いで 勉強しまして  付け焼刃ではありながら  ある程度は 先生と議論できるぐらいに  冴えてマシタ 爆    やはり 生きのびる為の本能って  こういう時に発揮されるんだと・・・  しみじみ思ったりして。  いい体験でした❉  

  13. 夏水 より:

    バロンちゃんへバロンちゃん、とってもかっこいい^^こんな言い方とっても失礼で不適切な言葉かもしれないけど、でもカッコイイ!私もね過去に強制退院したことあるよ(笑先生はかな~り困ってたけどね^^私もいい患者じゃないんだ^^;昨日も病院へ薬もらってきました~^^時々、病院へ行くのイヤになるけど、でも・・・今回のバロンちゃんの記事読んだらがんばろっ!って思った^^ありがとね^^バロンちゃん大好き♪

  14. きき より:

    私は偏食の割には健康。入院したこともなければ、点滴をうったこともないぐらい。うちのが入院してた時は毎日通っていたけどね。(母親が入院した時は1日しか行かなかったって未だに母親にヤイヤイ言われるけど・笑)確かに病院に居ることで滅入ってしまうもんね。でも、1年経ちました。ほんとよかったです。だけど腕ぐるぐるって・・・やっぱり笑えるよヽ(´ー`)ノ 

  15. Unknown より:

    ゴメン、前回「名前」欄に間違えてメルアド書いちゃった!ってなわけで、guutaraneko@…は、ぐうたらねこなのであります…^^;

  16. より:

    私もしこりを取ったことある。あの時は本当に癌だと思ってたけど、調べたりもしなかったなー。医者の言うままでした。バロンさんえらいなー。わたしゃ、日帰り手術でも「病人気取り」しまくりだったけどなー!一年おめでとう。

  17. 富士大 より:

    バロンさん、お久しぶりです!今日のブログ読ませて頂きました。バロンさんみたいな…プラス思考って日本にいる時からだったんですか?とても勉強になります♪さて…今回はバロンさんに報告があります。実は…イタリアへ行くことに決めました!!これから準備を始めて1年以上は先になると思いますが…料理関係でイタリアに行きます^^w(詳しい話しはまた今度…)ある知り合いが最近出来て、その人が僕の背中を押してくれました。まだ両親や身内には言ってませんが…まずは僕の心の中で決断しましたよ♪来年の初めくらいに一度、観光も兼ねて行きます♪これから色々とイタリアに関して調べるので、何かわからない事があったらお時間がある時で構わないので、相談に乗って頂けますでしょうか?自宅のネット環境も今月末には繋がるので、メッセなど出来れば嬉しいです♪それでは!また!ciao~~~!!^^

  18. Baron より:

    夏水さん>  いやぁ かっこいいかどうかは・・・汗  先生や看護婦さんを困らせたんじゃないかなぁ、  かな~り。  難しい 顔して 怒ったり 泣いたりもしたし (爆)  みっともなかったですよ o(≧ω≦)oヒャ~  でも結局 病気は自分のものだし  ( なりたくてなったわけではないけど )  治すのも お医者さんではなくて  実際的には 自分の力。  決めるのは 自分・・・ そう思ってきました。  薬を飲んで それが身になるかどうか、  っていうのも 自分の気持ち次第。。。  ってこともある 爆  気持ちだけはすでに  ばりばり健康になったつもりのバロンです。    なおろうね~(^_-)-☆      

  19. Baron より:

    ききさん>  ありがとう(^◇^)  でも ききさん、線が細くて病院の窓際が  似合いそうなのに(爆)、  そんなに健康だったのか~!  やはり私の中では ききさんは  看護婦さんや レントゲン医師  あるいは 保健室の先生・・・  白衣の天使 ききさんがいたら  病院生活も もっと楽しかった(?)かも  しれない・・・・ 妄想  「 駄目です。バロンさん!    はやく寝て。    寝なさいっていってるでしょ    ぴし~! 」   あ・・・白衣の天使が Sに・・・              微妙な妄想☆  

  20. Baron より:

    ぐうたらねこさん>  爆 そうだとおもった~(^◇^)  MSNのコメント欄って たまに使いづらいよね☆ 

  21. Baron より:

    皿さん>  私も日帰り手術で最初にしこりを  とったくち・・・爆  胸にますいをかけて    「 ちょっと自分の胸ひらいているところ    みたいですねぇ・・・ 」  「 いや。見ないほうが身の為ですよ 」  「 そうですかぁ。。。    私 解剖学がやったんですけど 」  などと おしゃべりしてた。  がんばって 何処かに 自分の姿が  写ってないかどうか探したけど だめだったなぁ。  でも とったしこりは見せてもらったよ。  枝豆みたいだった。爆    ・・・あれが 癌だったんだけど~(~_~;)  

  22. Baron より:

    ビック★ふじさん>  そうですか!イタリアへ!!  前から 来たいとおっしゃってましたもんね。  (^◇^) もちろん 私で  わかることがあれば ご協力します。  まずは イタリア語 がんばってください☆  どんな縁がまっているか  わからないから ふじさんの心のゆくまま  がんばってくださいね❉  プラス思考・・・・  ふじさんこそ プラス思考の塊のような  人ではないですか~ 爆  世界の形って 認識によって  形成を変えてゆくから プラス思考で  自分を取り巻く世界を 愛していけたほうが  楽だし 楽しいとおもうんですよね❉  たまには 文句もいいますが 爆

  23. hole より:

    色んな意味で、バロンさんスゴイ!!(笑)自分の直感を信じるって大切ですね~☆特に、手術を受けるような大きなコトとなると。。。私もバロンさんを見習おう~~♪♪♪お花の写真も、ラブリー♥

  24. マリーコ より:

    そうだったんですねー。1年前だったんですか。。術後の経過がよくて、今バロンさまがお元気で、とってもうれしいです☆私は19歳の時に左胸に筋腫ができてとったんですけどちょっとメスが入るだけでも人間の体って堪えるものですよね。これからもお元気で、バロン節全開でお願いします~☆

  25. Baron より:

    Holeさん>  ありがと~♥ ♡  いろいろその時はたいへんだったけど  今になっては いい思い出(?)です。    野生のカンってのは  以外にみんなもっているけど  いざと言う時につかえるか  つかえないか・・・そこが分かれ目。    お花は入院した時に  もらったもの。  いろいろお花の写真シリーズがあります。  (^◇^)

  26. Baron より:

    *マリーコ*さん>  そうだったね~。  マリーコしゃんも手術したってきいてた。  体にメスを入れる体験というのは  私も これが初めてだったんだけど  結構 堪えるよね。   ( できるなら切らないのが一番だ!)  健康第一ってひしひし感じました。  これからも バロン節ひねっていきます。  (^◇^)ありがとう☆彡

  27. Reiko より:

    ご両親はさぞ心配だったでしょうね。身体が弱っている時って愛を強く感じたりしますよね。私はホストと住んでいた時、風邪で病んでいた時、ちょっと言われた言葉がすごくキツく感じて、急に胃が痛み出し動けなくなったことが…。(考えすぎ?彼に、「私は風邪で弱っている時は薬はいらんけど、愛が欲しい!」みたいなこと(恥)言ったことがあります。。。完全にバカです!自分を女優だと思ったのでしょうか??プププ…。でも、自分を想ってくれる誰かがいるのってそんな時にすごく感じるし、助けられます。話はずれましたが(←いつもの事)、  本当に良かったですね♪私も嬉しく思います^^!!

  28. まみ~ より:

    無事に1年過ごされておめでとうございます!手術前に勉強できる時間があって良かったですね。やはり、どんな手術でも先生によって方法があるので自分の納得いく方法でやってもらうのが一番だと思います。私は検査結果を言われて即入院と言われたので自分の病気の事について調べられなかったし、全く聞いた事が無い病名で先生のなるがままでした。でも、その先生が名医だったので運は良かったかな。退院してから病気について調べたら、専門医でない先生だったらこんなに完治してなかったでしょう。これからは、手術まで時間があるなら可能な限り知識を集めて手術に挑むべきだと思いました。だって命は1つだもん。話は変わって・・・私は今まで3度ほど手術台に乗りましたが写真は無いな~~~。死神写ってたら怖いし~(なんて・・・)。人生まだまだ長いので、これからも健康な体であることに感謝していきましょう!!

  29. Baron より:

    leycoさん>  いえいえ。私も体が弱っている時は  薬はいらないけど ひたすら愛が欲しいです❉  だってねぇ・・・ 体も弱るけど  気のほうがめいるんですもん・・・(-_-;)    昔 ここに来て 初めてインフルエンザに  かかった時・・・・すごく悲しくなって  お布団の中で しくしく泣いてて(爆)  部屋から出て来ない(動けない)私を  心配して 覗きにきたルームメイトに  怒られたことがあります。   「 私達がいるんだから!」 と。 爆  ほんと 体は大切。  もしかしたら 精神以上に大切なのではと  思う今日この頃・・・・    そして 愛情の大切さ・・・ひしひし感じます  

  30. Baron より:

    ♪まみ~♪さん>  ありがとう!!ヽ(´ー`)ノ  どんなお医者さんと関わることができるのか  それはもうまったくの縁で  でも 知識さえあれば 自分でも縁を  ひろげることができる・・・  今回の事は 私にいろんなことを  教えてくれました~❉  ほんと。命は一つしかない爆  お互い元気にいきましょうヽ(´ー`)ノ

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