BIRKENSTOCK

 

Mostra Artigianato:世界の職人展で

買い求めたものの一つに このBirkenstockのサンダルがあります。

もともとドイツで作られてきた この人体設計に基づいた靴は

足の裏に ぴたりとソウルがマッチして 歩く度に 

足の裏前面に体重が均等にかかり 足を疲れさせないとか。

今では 世界各国の人々に愛されていて リピーターも後を絶たず

最近では 日本オリジナル・バージョンもあるそう。

 

なにをかくそう、Baronciaの周りでも ビルケン愛用者が 数多くいて

彼らから ビルケン絶賛コールを聞いていた私は

去年から<夏用のサンダルはこれにしよう!>と決めていて

ドイツのスタンドで サービス価格(42euro)で見つけた時には

思わずにんまり

色々試して 写真のソフト・グレーに決めました。

何故か 普段は37(23,5~24cm)、38(24,5cm)でいいのに

ビルケンは36(23~23.5cm)。

ダンビロ用タイプなので(ビルケンは3種類から 選べる)

 足が横に広がって 指の間が開く性か 37では大きかった。

 

歩いてみると・・・

 

痛いぞ~!

 

まるで足の裏マッサージをされているよう・・・

なんでも 慣れるまでは 多少なり痛みはあるようで

ビルケン・コーナーにいたお兄さん、

「 僕は ビルケンだけは はけない 」

と顔をしかめて おっしゃってました・・・

 ( 何故にビルケンを 売っているのかね、君は?)

 

 

ちなみに 2日間はき続けたら 痛みは減少。

どころか 快適!結構やみつきになりそう・・・。

 

                               下は 日本のビリケン・HPでの解説です。http://www.birkenstockjpn.co.jp/brand/feature/index.html

 

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